東京通信機工業株式会社

製品情報

浮かし工法MDF(仮設MDF枠)

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浮かし工法MDFは、輸送、及びRT-BOX内への持ち運びを容易にするため、バーチカルバーと支柱は2つ折りとし、軽量化を図ったので簡単に組立、分解が行えます。
バーチカルバーは、50号保安器(または、200号U試験弾器)をワンタッチで搭載でき、作業性向上のため左右の回転が行えます。

【製品番号3210】浮かし工法MDF
【製品番号3211】浮かし工法MDF-A
【製品番号3212】浮かし工法MDF-B
【製品番号3213】浮かし工法MDF-C
【製品番号3214】浮かし工法MDF(極小)
【製品番号3215】浮かし工法MDF(超小型)

1)タイプA~C既設のMDFに併せてお選び下さい。

2)極小タイプは、極小自動MDF用です。既設端子板(AMDF-センロセイタンARR)が、10個搭載されていますが、新設端子板は9個が最大搭載数となります。

3)極小タイプのバーチカルは、1本増設可能です。

4)超小型タイプは、超小型RT-BOXの自動MDF-S2000タイプ及びS4000タイプ用です。

仕様

タイプ MDF高さ(㎜) 端子板搭載数(1Vあたり) バーチカル数
A 2000㎜ 8個 5
B 2350㎜ 10個 5
C 2040㎜ 9個 5
極小 2000㎜ 9個 2
超小型 2050㎜ 10個 1~5

資料

pdf 【取扱説明書】浮かし工法MDF-A
pdf 【取扱説明書】浮かし工法MDF-B
pdf 【取扱説明書】浮かし工法MDF(極小)
pdf 【取扱説明書】浮かし工法MDF(超小型)