![]() |
|
| トップページ / 製品情報(試験器) |
| | | 局内保安器 | | | 試験弾器 | | | 端子板 | | | 光・ネットワーク製品 | | |
| | | RFID関連製品 | | | 試験器 | | | その他の通信機器 | | | 機械加工関連 | | |
| 交換機の更改やRT、RSBM、ONUへの巻き取りのための様々なツールを提供しています。 |
![]() |
回線種別を確認するための保守ツールです。 これまでのADSL回線確認ツールでは不可能だったモデム電源のOFF時や、モデムが取り外されている時など、各種ADSL伝送方式の種別にかかわらずADSL回線の確認が可能です。 ビル内、屋外にてADSL信号の有無に関係なく手軽に検出が行えます。
|
|||||||||||||||
![]() |
(東仕B293037/西仕B293037 8版) アナログ回線の巻き取りにおいて、PC からの制御で、新側交換機と旧側交換機に敷設する二重ジャンパの正常性を自動的に確認する装置です。(「MHN-S」「RSBM」も対応) 新と旧の試験用端子から試験対象回線に同時接続し、一方の端子から試験信号(交流)を送信し、もう片側で受信することによって正常性を確認します。 簡易モードと詳細モードを持ち、共用LCのメーカーとバージョンに関係なく高い精度で試験ができます。
|
|||||||||||||||
![]() |
(西仕A293037 7版)
新旧交換機更改時、及び加入者線の光化を目的としたCT-RT、LXM導入時においてMDFの新側と旧側に布設する二重ジャンパーの正常性をテスト信号の送受信により自動的に検証します。なお、検証結果のプリンタ出力とFD保存が可能です。 また、C付断線片でノイズが発生する交換局用には「CR付断線片」を使用することで、完全なノイズ対策ができます。 ※この製品は販売終了致しました。 お求めの際は、二重ジャンパ自動試験装置「8」をご利用ください。 |
|||||||||||||||
![]() |
(仕293056 2版) 加入者電話回線のメタルから新光アクセスシステム(πシステム)への切替に伴う回線確認試験及び、交換機内収容替を所外作業者が遠隔操作により可能とする装置です。 ・PI-LAT-2(アナログ回線用) |
|||||||||||||||
![]() |
(東仕B239030/西仕B239030 2版) 交換機の更改(形変)作業時にMDF形変用品(二重ジャンパを布設することなく切替作業が可能な装置)の動作、接点導通、配線状況などの検証を自動的にテスト信号を送受信して確認する試験器です。 なお、MDF形変用品は、切替用品本体・形変用品マルチコネクタ・形変用品試験器の3種類で構成されてます。 |
|||||||||||||||
| | | 局内保安器 | | | 試験弾器 | | | 端子板 | | | 光・ネットワーク製品 | | |
| | | RFID関連製品 | | | 試験器 | | | その他の通信機器 | | | 機械加工関連 | | |
|
Copyright © 2000-2010 東京通信機工業株式会社
|