チーム・マイナス6%
 
環境保護推進活動
■ 東通機環境方針
私達の環境に対する取り組みを明確にし、対外的に公表する社会への約束、宣言です。
 ■ 基本理念
私たち東京通信機工業株式会社は地球環境問題を重要な経営課題と認識し、事業活動における環境負荷を低減すると共に、社会全体の環境保全に貢献いたします。
 ■ 基本方針

1.環境マネジメントの強化
環境マネジメントシステムを継続的に改善します。
環境リスクを管理し、汚染の予防をおこないます。
適用可能な法的要求事項、同意するその他の要求事項を順守します。
年度ごとに目的及び目標を設定し取り組みます。
内部監査、マネジメントレビューなどを通じ、環境マネジメントシステムを
レビューします。
2.環境に配慮した事業展開
環境配慮した設計・開発に取り組みます。
温室効果ガスの抑制に積極的に取り組みます。
有害物質の適正管理に取り組みます。
3R推進、ゼロエミッションによる省資源化を推進します。
3.環境コミュニケーション
各部門、各階層とのコミュニケーションを図り、全従業員及び当社で働く全ての
人に環境方針を周知します。
環境方針は社会への約束、宣言として、ホームページなどを通し一般の人々にも
入手可能にします。
2008年3月10日
東京通信機工業株式会社
取締役社長 沼田有市

 ■ 東通機環境保護推進活動
弊社では現在、環境マネジメントシステムに基づき、健全な地球環境と人に優しい社会の実現に向けて、環境負荷の低減に取り組んでおります。
全世界的に環境保全活動が展開される中において、製品の環境負荷低減は社会的使命であり、この実現のためには製品を構成する部品や材料・梱包材及び製造工程中で使用される化学物質など、多くの構成品・使用物質による環境負荷を低減することが必須となります。
主要な納入先であるメーカー各位様からも「グリーン調達」についての協力要請があり、これらの要請に対応することも大きな社会的使命と考えております。

このような状況に鑑み、このたび「グリーン調達基準」を制定致しました。
お取引先様各位におかれましては、主旨をご理解の上、環境保護推進活動にご協力を賜りますようお願い申し上げます。
■ 東通機グリーン調達基準(3版/2009年10月改訂)
■ 含有化学物質 総括表(2009年10月更新)
■ 調査報告書(2009年10月更新)
※グリーン調達基準を見るためには アドビシステムズ株式会社で無料で配布されているAdobe Readerが必要です。


環境保護推進活動についてのお問い合わせは までお願いします